TPO +自分を知ったもらいたい相手のために//

T・P・O

「Time(時間)」「Place(場所)」「Occasion(場合)」

に合わせて装いを整える。

私がお客様と対する時、さらにもう一つ 「自分を知ったもらいたい相手」=Partner もお聞きする。

4月なのに夏みたいに暑かった日☀️ 数年前のStella McCartney のビッグシャツと The Row のパンツでさらりとシンプルに。

公私共に、お会いする人、仕事でのクライアントも同席する方々、オフィスでの同僚や上司、友達、親族。。

同じ空間に居る人もとても大切だと思う。

この空間を共有する 「Partner」へのマナー、リスペクト、さらにその人に ”自分をどう見せたいか”

も服を選ぶ時に考慮する。

雨が続いた肌寒い日。Jil Sander のブラウスはフリルを活かすためにノーアクセで。ToroVintage のベルトだけアクセントに。レインブーツの日は服も少し重めにしてバランスをとる。

久しぶりの同窓会、友人と観劇〜レストラン、家族でショッピングや旅行、というプライベートライフ

仕事では会議や登壇、出張、営業、接待などで結果を残したいビジネスコーデ

結婚式の参列、祝賀会参加、春の卒入シーズンのハレの日スタイル

婚活、就活、転職などあきらかに成功を目指す勝負コーデ


これに、もちろん自身の好みや体型などの悩み、予算もある

目的や悩みがひとつ、という方はまずいないので

安心してどんなことも投げてほしい。


ずっとモヤモヤしていた「服のこと」

すっきり解決して

ほっとして笑顔で帰り道についてくれるはず🎵


COMME des GARÇONS のレイヤーブラウスに The Rowのフレアパンツ どちらも数年前のものだけれどお客様に「それが欲しい!」と言ってもらえる。

飽きない、ヘタレない、恋に落ちた服たちはずっと大好き。

この出会いのコツも伝えていきたい。

最近、パーソナルスタイリングを利用されて

「とっても良かった!」と知人友人におすすめしてくれる方も増えてきた。

とても簡単。

気軽にモヤモヤ、教えてください。

RIKA ♡

Rika GotoComment